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理学療法士の全体出勤予定とプロフィール紹介

サンフラワー先生の略歴と得意分野
大学病院や市立病院などで30年以上の理学療法士としての経験があり、整形外科分野のみならず、脳卒中や不全脊髄損傷、小児、ウイメンズ、糖尿病などの内部障害に対しても経験を積んできました。大学院修士号や博士号、運動器認定理学療法士、運動器専門理学療法士、スポーツ専門理学療法士、国際徒手理学療法インストラクターなどの資格を取得しています。サンフラワー先生の理学療法士を受けてみたい方は、こちらからどうぞ。

スマイリー先生の略歴と得意分野
リハビリテーション総合センターや整形外科分野の医療機関を経て、30年間、一般の方からスポーツ選手に至るまで、運動器疾患や脳血管疾患などの理学療法を行って参りました。 認定理学療法士(スポーツ)、国際マッケンジー協会認定セラピスト、上級入谷式足底板などの資格を取得しています。歩行や日常の生活動作、怪我の予防や競技パフォーマンス向上に至るまでのスポーツ復帰を目指し、笑顔で快適な日常が送れますように一緒に支援していきたいと思います。
スマイリー先生の予約はこちらからとなります。

ラッキースター先生の略歴と得意分野
ご本人やご家族のご意向をうかがい、毎日の活動がもっと豊かになりますように、痛みに対応したり運動をしたりしていきます。学生時代は、水泳・バレーボール・ラグビーに明け暮れ、スポーツマンでした。大学と専門学校を卒業後、病院や老人保健施設にて働いてきました。経験年数は、20年以上です。東京五輪では、医事部にて選手対応理学療法士として参加しました。有資格は、認定理学療法士(徒手療法)・側弯症に関わるドイツ国際認定シュロスセラピストです。側弯症・パーキンソン病などの神経難病・脳卒中・スポーツ外傷・肩こり・腰痛・膝痛などに対応することができます。どうかご利用のほどよろしくお願いいたします。

アイランド先生の略歴と得意分野
認定理学療法士(運動器)、国際PNF協会認定セラピストの資格を保有し、ジュニアアスリートやスポーツ愛好家へのコンディショニング指導や民間病院での経験に加え、東京2020大会での活動を通じて、日常生活からスポーツ現場まで幅広いサポートを行ってきました。骨や関節、筋肉のトラブルに対するリハビリを得意とし、ケガや痛みからの回復はもちろん、スポーツをされる方や「動きやすい体を保ちたい」という方へのコンディショニングにも対応しています。また、脳卒中など脳の病気による後遺症に対するリハビリにも対応可能です。一人ひとりの状態や目標に寄り添い、無理のない、続けやすいサポートを心がけています。アイランド先生のリハビリテーションを受けてみたい方は、こちらからどうぞ。

ラウンドグラス先生の略歴と得意分野
総合病院にて経験を積んだ後、整形外科クリニックにて、腰や膝などの慢性疼痛に悩む多くの方々の治療に携わってきました。また、スポーツ、教育、産業など様々な現場での活動経験があります。徒手療法を用いた施術はもちろん、症状や年齢に合わせた運動療法の提案が得意です。運動器、スポーツ分野の認定理学療法士の資格を取得しています。ラウンドグラス先生の理学療法予約は、こちらからどうぞ。

ソラニン先生の略歴と得意分野
PL学園高校野球部を卒業の後、国公立大学にて理学療法士を取得、整形外科病院にて10年以上勤務しています。特に肩関節と膝関節のケガの治療を得意としており、年配の方からプロスポーツ選手まで幅広く担当してきました。手術後の治療についても対応可能です。「痛みや動きを良くしたい」「スポーツを上手くなるためにトレーニングを教えてほしい」等なんでもお気軽にご相談ください!

全員の予約スケジュール
こちらから全ての先生の出勤スケジュール(2月から6月末)を見ることができます。






